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有名店のまかない飯が500円で食べられる「まかないフェス2017」第3弾 東京会場が熱い!

 2017/05/07 イベント トレンド  

「グルメイベントが好きな方」

「飲食店従業員だけが食べられる、まかない飯を食べてみたい方」

そんなあなたに、今回は「まかないフェス」をご紹介いたします

 

 

普段は飲食店で働く人しか食べられない“まかない飯”を、 誰でもワンコインで味わうことができるイベント、 それが、『an まかないフェス』!

野外グルメイベント初出店のお店も含む、 選りすぐりの名店が結集し、とびきり美味しい“まかない飯”をご用意しました!

ぜひ、お腹を空かせてご来場ください!

 

日時

2017年5月25日(木)~28日(日)

4日間開催/11:00~21:00オープン

※雨天決行・荒天中止

 

場所

中野四季の森公園特設会場 東京都中野区中野4-13

 

(交通アクセス)

JR中央線、JR総武線、東京メトロ東西線 「中野駅」より徒歩約5分

 

 

半年先まで予約が取れない 赤身肉専門店の幻カレー

吉祥寺に本店を構える赤身肉専門店。

まかないやコースの〆にも出されるカレーがフェスで登場。

トロトロになるまで煮込んだ赤身肉と牛すじの、柔らかな口溶けは感動もの。

ニンジンやタマネギなどの野菜もたっぷり。

芳醇な出汁が香るルーの隠し味はなんとカニ!辛味の奥に優しいカニの風味を感じられる、肉山でしか味わえない唯一無二のカレーだ。

 

 

元祖台湾ラーメン、 秘伝ミンチを丼にアレンジ!

名古屋発祥の台湾ラーメンの元祖。

台湾の担仔麺(タンツーメン)をベースに、辛くアレンジしたのが始まりのラーメン。

その味を求める人々で連日行列のできる人気店からは、台湾ラーメン秘伝の旨辛ミンチをごはんにのせ、鶏ガラスープをかけたオリジナル丼が登場。

ガツンとくる辛さにシャキシャキレタス、チーズとのコラボレーションを楽しんで!

 

 

とろけるような極上牛肉の すき焼き風ぶっかけうどん

本場・香川で修業を積んだ店主による、讃岐うどんの人気店が地元枠で登場。

4種の国産小麦を使って打つうどんは、モチモチでツルツル。

しっかりとしたコシも楽しめる。

今回提供するのは、すき焼き風にさっと煮た最高級黒毛和牛をトッピングしたぶっかけうどん。

1年に1回、その日が誕生日のスタッフだけに振る舞われる“バースデーまかない”だ。

 

 

健美鶏ラグーが ゴロゴロのった ペペロンチーノ風まぜそば

西麻布本店をはじめ、都内で4店舗を構える人気イタリアンが大型野外グルメフェスに初登場!

まかない用の生麺を使い、ニンニクオイルを絡めたペペロンチーノの上に白ワインでじっくり煮込んだ健美鶏のラグーをたっぷりと。

モチモチとしたパスタに、ラグー、ニンニクチップ、シャキシャキのネギなどの食感がリズミカルに混ざり合う。

 

熟練スタッフの技が光る 脳を刺激する絶品ステーキ

ハラミ(横隔膜)の一部である希少な部位のサガリをステーキで。

職人による絶妙な火入れにより旨味だけを抽出したこのサガリステーキは、生肉のような柔らかさとジューシーさを兼ね備えた逸品!

素材の旨味を最大限に引き出したほかに類を見ない味わいは、熟練の職人が施す低温調理ならでは。

特製のオニオンソースでさっぱりと味わえる。

 

 

日本一のピッツァ職人が焼く モチモチ生地に具をサンド

ナポリピッツァ職人選手権で日本王者(2015年)に輝いた徳山志英氏の店。

そのまかないは、徳山氏が焼き上げるパノッツォ(パニーニ)に、川村健二シェフ自慢のポルケッタ(ローストポーク)と鶏肉、ジャガイモを挟んだナポリ風の絶品サンドイッチ。

フワッ、モチッとしたパノッツォ生地とポルケッタの相性が抜群で、食べ応えも十分!

 

 

焼肉の〆にイチオシの かき氷がイベント初登場

焼肉の名店「よろにく」(南青山)の姉妹店が野外フードフェス初出店。

「まかないで食べられる日は超ラッキー」(スタッフ談)というテンションが上がるかき氷を提供する。

フワフワの食感になるように、氷の温度管理を徹底。

きめ細やかな氷はソフトな口当たりで、濃厚な練乳と白蜜のサッパリとした甘さが楽しめる。

『コーヒーミルク』との食べ比べもオススメ。

 

 

鉄板フレンチの名店が贈る 一皿で2度美味しい焼きそば

オーナーシェフ・木下威征氏が率いるフレンチ・ビストロの人気店が、2年連続で出店。

今回はソース焼きそばに、オリジナルの“ミートカレー”をかけた“まかない飯”を披露。

まずは焼きそばだけを味わい、その後にカレーを絡めれば、マイルドなカレー味のなかに、芳醇なソースの旨味もしっかりと感じられ、2度美味しい。

クセになること間違いなし!

 

 

熟成肉を研究し続けた 肉の名門による極上メンチ

厳選した上質な黒毛和牛と、岩手県花巻市が誇る幻のブランド豚「白金豚」を使ったメンチカツが、昨年に続き再登場!

"糖質をオフしたい"と願う女性スタッフの声から生まれたこのメニューは、バンズではなくレタスで包んでカロリーを大幅にカット。

肉の強烈な旨味をレタスのさっぱりさが際立たせる、体にも心にも嬉しい至極のバーガーだ。

 

 

鶏の一枚肉を豪快に揚げた 信州名物のジャンボ唐揚げ

山賊焼きとは、ニンニクを効かせたタレに漬け込んだ鶏モモ肉を、丸ごと揚げたインパクト大なジャンボ唐揚げ。

長野県のご当地グルメであり、こちらの山賊焼きはご当地のか唐揚げイベントで日本一を獲得した。

サクサクの衣にジューシーな肉汁があふれだす豪快な一品は、細かく刻んだ野菜をあしらった食感豊かなタルタルソースと一緒に。

 

 

特別な時にしか食べられない 高級フグの“ご褒美まかない”

首都圏を中心に約50店舗を展開するフグ料理専門店が、年に数回しか食べられないという“ご褒美まかない”を引っ提げて登場。

秘伝のタレを絡めた唐揚げは、外はカリッと、中はふんわり柔らか。

黒胡椒&黒ゴマの『黒』(写真)のほか、一味唐辛子&パプリカの『赤』もご用意。

フグをワンコインで味わえるのは、「anまかないフェス」ならでは!

 

 

食感の異なる2種の豚肉を 合わせた進化系の魯肉飯

スタッフに人気のまかないが、ボリュームたっぷりの『魯肉飯』。

食べ応えのあるバラ肉としっとり柔らかなモモ肉の2種の豚肉を使い食感にアクセントをつけている。

醤油やニンニク、五香粉などでじっくりと煮込んでいる。

味に深みが出るよう、砂糖の代わりにザラメを使っているのもこだわりだ。

濃厚な甘辛味はごはんが進むこと間違いなし!

 

 

脂ののったサバ塩焼きの 新感覚ユニークサンドイッチ

大阪発のトロサバ料理専門店。

名物のサバの塩焼きをひと口サイズの串焼きにし、トマトソース、ポテトサラダをのせたパンの串焼きで挟んで味わう。

脂ののったサバ、さわやかなトマトソース、こってりとしたポテトサラダが三位一体となり、これまでにない味わいと食感を作り出す。

5切れずつなので、仲間たちとシェアできるのもうれしい。

 

 

食べ始めたら止まらない!? 禁断の豚挽肉ごはん!

ガッツリ好きの男子に支持されている人気ラーメン店。

その名物メニューの一つが、まかないから生まれた『マシライス』。

甘辛く煮た豚挽肉に、プルプルの食感を残した背脂を合わせた"マシルー"は、ガツンとパンチが効いた味付けでハマる人が続出。

通常のメニューは生卵がのるが、今回は味玉をトッピングした"まかないバージョン"を投入する。

 

 

 

チャーシュー、バラ、そぼろ 3種の豚肉の旨味が麺に絡む

まかないメニューは、肉尽くしの和え麺。

モチモチの自家製中太麺に、チャーシューの煮汁をベースにした旨味凝縮系の肉汁ソースと豚の脂を絡め、甘辛く煮た肩ロースチャーシュー、バラ、そぼろの3 種の肉を豪快にトッピング。

熱々の麺の下に具が隠れた状態で提供されるので、よ~くかき混ぜて味わおう。

極太の自家製三角メンマも美味!

 

 

有名店の多い東京

その中でも厳選のまかない飯

 

 

 

まかないフェス 大阪会場の記事はこちら

まかないフェス 名古屋会場の記事はこちら

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